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アルトネリコ3 世界終焉の引鉄は少女の詩が弾く

発売日に購入してプレイしていなかったアルトネリコ3を遊び始めました。
3時間ほどやってみた感想。

ゲームシステムとしては戦闘はレーヴァテイルを守りつつ、前衛で殴り、一気にレーヴァテイルの必殺技で敵を倒すと言った感じ。
ヒロインは脱ぐことによって強くなり、ヒロインの強化はダイブという心の奥に入り込む、ちょっぴり恥ずかしく、初めては大切な人に奪われたい、好きな人としかしちゃダメな行為を通して、コスモスフィアを成長させることによって行われる。
なかなか直球なシステムで好感がもてます。
コスモスフィアの内容もSM、すか(ryなどとても言葉に出せないシーンの連続です。

まあゲームとしての評価をこのゲームには求めてはいけないのかもしれませんが、一応そういう視点で見ると、単純にプレイしてて面白いかは微妙です。
戦闘も結構単調だし、テンポもちょっと悪い。
フルボイスじゃないのもこういうゲームにとっては大きな欠点のように思います。
戦闘はもっと音楽の乗って戦ってるって感じが欲しかったな。
音楽は実際すごく凝ってますし。
グラフィックもTOVレベルくらいには頑張って欲しかった。
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テーマ : ■PLAYSTATION®3
ジャンル : ゲーム

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